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大補丸2【出典】『丹溪心法』巻二。【組成】川黄柏(炒褐色)【用法】上薬を末にし、水を用いて丸とする。毎回3~6g。気虚には補気薬で、血虚には補血薬で送る。単独では使用しない。【功効】腎経の火を去り、下焦の湿を燥らせる。【主治】筋骨の軟弱。