以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
雌雄霹雳火【来源】『外科正宗』巻二。【组成】艾綿6g 丁香 雄黄 雌黄 各0.6g 麝香3g【用法】後四味を共に極めて細かい粉にし、艾綿に混ぜて豆大の丸とする。患部に灸じ、痛みや痒みを問わず、肉が焦げるまで行う。毒がすでに散らばった場合は、赤い斑点の端から順に灸炷を施し、痛いときは痒みへ、痒みのときは痛みへと変化するようにするのが妙である。【主治】脱疽および発背の初発で、痛みがない者。