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吹喉散1【来源】『太平惠民和剤局方』巻七。【组成】蒲黄30g、盆消240g、青黛45g【用法】上記薬を磁器の缶に入れて、生薄荷汁660mlを加え、弱火で乾くまで煎じ、細末に研磨する。口内に撒くか、喉中に吹き込む。しばらくすると涎が出るが、それを飲み込んでも問題ない。【主治】三焦大熱、口舌生瘡、咽喉腫塞、神思昏悶。