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紫草飲子【出典】『景岳全書』巻六十三。【構成】紫草 人参 枳殼 山楂 木通 穿山甲(土で炒め) 蝉蜕 各等分【用法】上薬を水200mlで煎じ、100mlまで減らす。これを3~4回に分けて温かいうちに服用する。【功効】気を補い、血を活発にし、筋肉を解き、発疹を透かす。【主治】痘瘡の倒陷(低下)、腹満、大小便不通。