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紫草飲2【出典】『朱氏集験方』巻十一。【構成】紫草 北芍薬(蘆を除く) 麻黄(節を除く) 当帰 甘草【用法】上薬を砕き、水で煎じて服用する。時刻を問わない。【功効】筋肉を解し、発疹を透かす。【主治】痘瘡が出ようとしているがまだ出ない場合、または発疹が透けてくる場合。