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紫草湯【出典】『聖濟総録』巻六十一。【组成】紫草(苗除)吳藍各30g 木香 黄連(須除)各15g【用法】上四味を粗く砕いて篩にかける。毎服15gを水220mlで煎じ、160mlにし、滓を除き、食後に温めて服用。【主治】火黄。体熱身赤、午後涼む、全身に赤点が現れる者。