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紫草承気湯【出典】『治準綱』幼科巻六。【组成】厚朴60g 大黄120g 枳実30g 紫草30g【用法】上薬を粗末にし、毎回15gを水100mlで煎じ、20~30mlまで煮詰め、温めて服用。下痢が出るまで。【功用】熱を泄し、毒を解する。【主治】身熱、脈数大、便秘腹膨満、熱毒内伏者;また、瘡が未だ出ず、喘鳴腹膨満、大便不通、烦躁渴欲、谵語不安者。【加減】下痢がある場合は、芒消を少々加える。