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滋生青陽湯【出典】『医醇剩義』巻一。【組成】生地12g 白芍3g 丹皮4.5g 麦冬4.5g(青黛拌) 石斛6g 天麻2.4g 甘菊6g 石決明24g 柴胡2.4g(酢炒) 桑葉3g 薄荷3g 靈磁石15g(整塊同煎)【用法】水煎して服用する。【功効】滋陰潜陽、平肝息風。【主治】肝風。頭目眩暈、肢節揺戦、雲の上に登るよう、舟の中にあるように感じる。