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煮肝散1【出典】『蘇沈良方』巻二。【組成】紫菀 桔梗 苍術 芍薬 各等分【用法】上薬を末にし、毎回12gを取る。羊肝半具を加え、大竹刀で切る。水に触れず、血が散らないようにし、塩・酢を加える。葱・姜・酒と共に煮て熟す。空腹時に服用し、毎日3回。【主治】肝痿脚弱、および傷寒にて手足の萎縮不随となる者。