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竹茹飲【出典】『太平聖惠方』巻十八。【組成】青竹茹30g、子芩30g、蒲黄6g、伏龍肝6g(末)、生藕汁120ml【用法】上薬をまず水300mlで竹茹、子芩を煎じて200mlに減じ、滓を除き、蒲黄等三味を加えてよく混ぜ、三回に分けて服用する。時刻は問わない。【主治】熱病による吐血、鼻血の止まらない状態。