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朱砂丸1【出典】『太平聖惠方』巻四十九。【組成】朱砂30g(細研、水飛処理)肉桂30g(皺皮を除き末に)巴豆20粒(皮・心を除き、研磨、紙で包み油を圧出)禹余糧30g(焼いて酢で3度淬火、細研)紫石英30g(細研、水飛処理)【用法】上薬を研磨し、湯浸蒸餅で和えて錠剤とし、绿豆大とする。毎服5丸を空腹時に温酒で送る。【主治】癥病。腹部硬痛、食欲不振、長期間治らぬ、虚弱無力。