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赤石脂散1【出典】『太平聖惠方』巻七十三。【組成】赤石脂30g 艾葉23g(微炒)乾姜23g(炮裂、砕き)慎火草30g 当帰30g(砕き、微炒)鹿茸30g(毛除去、酥塗り、微黄に炙る)龍骨30g 阿膠30g(粉砕、炒めて黄燥に)【用法】上記の薬を細かく砕いて羅し、散とする。空腹時に温酒で6gを送下する。【主治】婦人胞宮虚寒、漏下不止、腹内冷痛。