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止血立応散【出典】『古今医鑑』巻七。【組成】大黄(酒浸)15g 青黛3g 槐花(炒)3g 血余15g(煅存性)【用法】上記を末にす。1回9gを食後、栀子・丹皮各6gを煎じた湯で調えて服用する。【主冶】吐血・鼻血が止まらない。【加減】熱がある場合、地骨皮9gを加える。