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蜘蛛散1【来源】『金匱要略』巻中。【组成】蜘蛛14枚(熬焦)、桂枝7g【用法】上二味、末にして散とする。毎服1g、米飲にて調え、一日2回。又は蜜丸とする。【功用】結を破り、気を行い、肝を温めて寒を散す。【主治】陰狐疝気、偏に大小あり、時々上下する。