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樟氷散【出典】『惠直堂経験方』巻二。【組成】艾1.5g 川椒7粒(口を開けたもの) 樟脳9g【用法】上記薬を碗に盛り、上から碗を逆さに重ね、紙で密封し、下に鶏卵大の炭火一小塊を炙る。約30分が目安。冷めたら開けて、上碗内の白霜少许を歯内に納めると即効。火は強すぎず、強すぎると霜が赤くなるので、白いものが最良。【主治】歯痛。