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臓連丸1【来源】『古今医統』巻四十二。【组成】大鷹爪黄連250g、槐花米60g、枳殻30g、防風、粉草、槐角、香附子、猪牙皂角、木香各15g【用法】上薬を香附以外すべて細末にし、さらに陳熟倉米130gと香附を一緒に末にし、雄豚の大腸約62cmを水で洗浄し、香附・倉米を詰め、口を縛り、水700mlを砂鍋に入れて炭火で煮、乾くまで水を加え、ゆっくり煮て豚腸を泥状にし、取り出して薬と合わせて糊状にし、さらに黄連等の末を加えて混ぜて丸め、梧桐子大とする。空腹時に米飲で80丸服用する。【主治】腸風臓毒下血。【禁忌】服用期間中は、麵、蒜、生冷物、煎炙物を避けること。