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玉容肥皂【来歴】『瘍醫大全』巻十二。【組成】白芷、白附子、白蒺藜、白僵蚕、白及、白丁香、甘松、草烏、杏仁、緑豆粉各30g、児茶9g、密陀僧、樟脳各15g、白蔹、三柰、猪牙皂各12g、肥皂(内皮・外皮・筋・種子を除去し、純肉のみ使用)12g、軽粉9g【用法】まず肥皂肉を潰し、鶏子清と合わせ、日干しで匂いを除く。その後、各薬末を肥皂・鶏子清と合わせて丸める。顔面に擦る。【効能】瘢痕を除去し、肌を潤す。【主治】白斑、黒点、白癬、各種創痕。