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応痛丸【来源】『傷科彙纂』巻七。【组成】破故紙 骨碎補(毛を除く)蒼術(生用)草烏 各250g 穿山甲(膜を除き、桑柴灰で炒り、泡が立つまで、砂炒も可)舶上茴香(炒) 各180g【用法】草烏を生姜500gで捣き、2日間浸漬させ、焙乾。他の薬材と共に末にし、酒で練った麵糊で丸め、梧桐子大とする。毎回50丸を酒または米湯で送る。【主治】骨折後、四気(四季の邪気)に侵され、手足疼痛。【禁忌】服用後、しばらく熱い物を避ける。