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銀粉散【出典】『外科正宗』巻三。【組成】良锡18g(溶かして水とする)朱砂末6g(攪拌炒り、砂が枯れるまで炒め、砂を除き錫を残し再び溶かし、水銀30gを加えて均一に混ぜ、傾けて保存する)杭粉30g(細かく砕き、紙に挟み、ロール状に巻き、一方を点火して紙が尽きるまで焼き、灰を吹き飛ばし、前記錫末と同様に真軽粉30gを加える)【用法】すべてを一つにし、細かく研磨する。前患に際し、まず甘草湯で洗い、拭き乾かし、その上にこの薬を撒く。【主治】下疳、腐爛痛、および梅毒後結毒、玉茎腐爛、または陽物半傷半全者。