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抑陰散【来源】『保嬰撮要』巻十五。【異名】回陽玉竜膏(『保嬰撮要』巻十五)【组成】草烏(炒る)60g 南星 白芷 各30g 肉桂15g 赤芍薬(炒る)30g【用法】上各を末にし、葱湯または熱酒で調えて塗布する。【功用】温経活血、助陽行陰。【主治】陰証疮瘍。元気虚寒、消散不能、腹痛泄瀉、嘔吐不食、手足冷え、または瘡が潰れず治らない、筋攣骨痛を呈する者。