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陽毒内消散【出典】許訂『外科正宗』巻二。【別名】陽消薬(『経験方』巻上)。【構成】麝香6g 冰片6g 白及12g 姜黄12g 南星12g 甲片12g 樟氷1.2g 軽粉9g 膽礬9g 銅緑12g 漂青黛6g【用法】上薬をそれぞれ極めて細かく粉末にし、正確に秤量し、共に極めて均一に混ぜる。磁瓶に収納し、気漏れしないようにする。使用時は軟膏に撒いて患部に貼る。【功用】活血解毒、消腫止痛。【主治】陽証腫瘍、瘡形高腫、根脚緊束、皮紅痛劇、発熱悪寒、頭痛口渇、大便不通。