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羊腎丸2【出典】『雑病源流犀燭』巻二十七。【構成】鹿茸 菟絲子各30g 茴香15g【用法】上薬を末にし、羊腎2対を酒で煮て柔らかくし、泥状にして丸め、陰干しにする。毎服35丸を酒で服用し、一日三回。【主治】腎虚による腰痛、反側不能。