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咽喉碧玉散【来源】『御薬院方』巻九。【異名】羅青散(『瑞竹堂経験方』巻五)、碧玉散(『衛生宝鑑』巻十一)。【组成】青黛 盆消 蒲黄 甘草末各30g【用法】上薬を共に研磨し、細かく均一にする。毎使用少量を咽に乾布し、ゆっくりと唾液を飲み込む。または綿で包んで含ませる。錠剤にする場合は、砂糖で和え、30gで50錠とする。毎服1錠を含ませ、唾液を飲み込むのも可。【主治】心肺の熱が上に攻め、咽喉の腫れ痛み、閉塞、飲食物が下らない、または喉の瘡、重舌、木舌。