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消腫丸【来歴】『三因極一病証方論』巻十四。【組成】滑石、木通、白朮、黒牽牛(炒)各7.5克、通脱木、茯苓、茯神(木を除く)各7.5克、半夏(湯で滑を除く)7.5克、陳皮7.5克、木香4克、瞿麦穂、丁香各37.5克【用法】上薬を末にし、酒糊で丸め、梧桐子大とする。毎回30克を灯心、麦門冬で煎じた湯で温かく服用する。【功効】水を利し、腫れを消す【主治】水腫、喘鳴、小便不利。