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五香連翹湯1【出典】『朱氏集驗方』巻十二。【組成】木香、沈香各90g、丁香15g、連翹、射干、升麻、黄耆(生)、木通、桑寄生(最も此の疾患に効く。真物がない場合は昇麻を倍量使用する)、独活各22g【用法】上薬を共に粗末に研ぐ。毎服9gを水150mlで煎じ、100mlまで減らす。温かいうちに服用する。銀器で煎じるとさらに優れる。【主治】背疽。