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柴胡梅連散【来歴】『金匱翼』巻三。【組成】柴胡 人参 黄芩 甘草 胡黄連 当帰 芍薬各15g【用法】上記薬材を末にし、1回9gをとり、童便150ml、烏梅1個、猪胆汁10ml、猪髄1条、韭根1.5g、水200mlを加え、245mlまで煎じ、滓を除き、温めて服用する。時を問わず。【主治】骨蒸労熱、久しく治らず。