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无比丸2【出典】『医学正伝』巻三。【別名】紫河車丸(『医学正伝』巻三)。【組成】紫河車1具(初生者佳、または無病の壮年婦人者も可)、米醋で1宿浸し、焙乾使用)、草龍胆、甘草(炙)各6g、鳖甲(酥炙)15g、桔梗、胡黄連、大黄(酒拌湿、蒸)苦参、黄柏、知母(毛を除く)、秋石、貝母(心を除く)各7.5g、犀角屑、蓬莪術、消石各4.5g、敗鼓皮心(米醋炙黄)7.5g、辰砂30g(別研)【用法】上を共に細末にし、煉蜜で丸め、梧桐子大とする。辰砂で衣を付け、毎服20丸から30丸まで増量し、温酒で送る。肋熱は食前、膈熱は食後服用。【主治】労損。