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烏金散4【出典】『世医得效方』巻十五。【構成】百草霜(鍋内で煙尽になるまで炒る) 紫金皮(米泔浸し、煮て熟し、炒焦色) 粉草(炙)【用法】上記の薬材を末にし、毎服6gを空腹時に艾湯または淡酢で調えて服用する。【主治】身熱口燥、頭痛如破、気塊筑痛、下痢黄水如葵汁。