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温髓湯【出典】『聖濟総録』巻五十三。【組成】附子(炮裂、皮・脐を除く) 人参 黄耆 細辛(苗・葉を除く) 桂(粗皮を除く) 各30g【用法】上5薬を麻豆大に刻み、1回9gを水200mlで煎じ、140mlに減らし、滓を除いて空腹時に温めて服用する。【主治】髄虚骨寒、頭痛不安、身は常に清栗。