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安胃飲1【出典】『景岳全書』巻五十一。【構成】陳皮山楂麦芽木通澤瀉黄芩石斛【用法】上薬を水230ミリリットルで煎じ、160ミリリットルまで煮詰め、空腹時に服用する。【主治】胃火上衝、呃逆止まず、胸脘痞闷、便結口渇、苔黄脈数。【加減】胃熱が甚だしく、脈滑実の者には石膏を加える。