以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
推気散2【出典】『嵩崖尊生』巻七。【別名】推気湯(『雑病源流犀燭』巻十四)。【組成】砂仁 桂心 木香 各7.5g 炙草 茴香 丁香 陳皮 青皮 干姜 各5g 莪術 胡椒 沈香 各2g【用法】共に粗末に研磨する。水煎して服用する。【主治】右脇下の病的満腹感、気逆による息苦しさ、形があるが食事には支障はない。