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痛経琥珀散【来源】『医略六書』巻二十六。【组成】三稜30g 蓬朮30g 寄奴30g 赤芍30g 地黄30g 丹皮30g 当帰30g 蒲黄30g 官桂30g 菊花30g【用法】稜・蓬・奴・芍・丹の五物を黒豆30g、生姜1.5片、濃酢2.4Lとともに煮、豆が柔らかくなるまで煮、焙乾し、その後残りの五味を加えて散とする。毎服6~9g、酒で煮て温めて服用。【主治】月経の壅滞、心腹痛で耐え難く、脈牢者。