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草竜胆散2【出典】『活幼心書』巻下。【組成】草竜胆木賊(節を除く)荊芥菊花防風(芦を除く)草決明(半生半炒)甘草各15g【用法】上薬を咀嚼して用いる。毎服6g、水150mlを用い、100mlまで煎じ、温めて服用する。時を問わず。【主治】暴赤火眼、昼夜しこれを引き起こす、作腫涙多。【加減】痛み甚だしい者には、羌活、乳香を加える。