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草竜胆散1

草竜胆散1
【出典】『太平惠民和剤局方』巻七。
【別名】竜胆草散(『普済方』巻七十四)。
【組成】蒺藜子(炒り、棘を除く)草竜胆各180g 赤芍薬250g 甘草(炙)羌活防風(叉枝を除く)各30g 菊花(枝を除く)15g 茯苓(皮を除く)120g
【用法】上薬を末に研じる。毎服6g、食後および就寝前温酒で調えて服用する。
【主治】風熱上衝、眼暴赤腫痛、睛疼連眶、瞼眦赤爛、瘀肉侵睛、時多熱涙;及び叫怒により肝気を逆損し、久視で眼力損傷、または風砂塵入眼しこれがしこれを引き起こす、内外障翳。

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