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天竺黄丸1【来源】『太平聖惠方』巻十七。【组成】天竺黄22.5g、牛黄7.5g(細研)、朱砂22.5g(細研、水飛)、麝香7.5g(細研)、黄連30g(須を除く)、鉄粉30g、遠志22.5g(心を除く)、甘菊花15g、馬牙消15g(細研)、龍齒22.5g、茯神15g、龍脳7.5g(細研)、金银箔各50枚(細研)、甘草7.5g(微赤に炙り、砕く)【用法】上記の薬材を捣羅して粉末にし、研磨して均一にする。煉蜜で和えて300~200杵ほど搗き、梧桐子大の丸とする。時を問わず、荊芥湯または薄荷湯で10丸を噛んで服用する。【主治】熱病、心気の熱盛、恍惚不定、発狂、妄想視覚。