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天雄浸酒2【来源】『聖濟総録』巻十九。【组成】天雄(炮裂、皮・脐を除く)・附子(炮裂、皮・脐を除く)各30g 防風(叉を除く)・独活(芦頭を除く)・当帰(切って焙煎)・白朮各60g 五加皮・芎藭・桂(粗皮を除く)・干姜(炮)各45g【用法】上十味を麻豆程度に刻み、細目の布袋に詰め、無灰清酒4升で浸す。春・夏は5日、秋・冬は7日。毎回適量を温めて飲む。好みに応じて加減し、効果が現れるまで続ける。【主治】寒湿着痹、皮肉の不仁、甚だしくは骨髄の疼痛。