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蒼玉潜龍湯【出典】『医醇剩義』巻二。【組成】生地1.2g 龜版18g 石膏9g 龍齒6g 石斛9g 花粉6g 丹皮4.5g 羚羊角4.5g 沙参12g 白芍4.5g【用法】藕90g、茅根15gを同煎し、湯代わりとして、再び諸薬を煎じる。【功効】陰を養い、熱を清め、血を涼ませて出血を止める。【主治】陰虚陽亢により、龍雷の火が胃経を衝撃し、血熱が上湧して歯縁から出血し、顔面紅潮、目赤、煩擾不安を呈する者。