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天蓼木丸【来源】『太平聖惠方』巻十九。【组成】天蓼木30克、天麻15克、芎藭15克、独活15克、細辛15克、防風15克(芦頭を除く)、藁本15克、白附子15克(炮裂)、烏蛇30克(酒浸し、黄くなるまで炙り、皮・骨を除く)、巴戟15克、石斛15克(根を除く)、附子15克(炮裂、皮・脐を除く)、蛇床子15克、麝香7.5克(細研)、晩蚕蛾15克(微炒)【用法】上記の薬材を捣羅して粉末にし、煉蜜で和えて300~200杵搗く。梧桐子大の丸とする。毎服20丸を温酒で送る。時刻は問わない。【主治】風温痹痛、脚膝緩弱。