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四味萸連丸2【出典】『証治準綱・幼科』巻三。【組成】吳茱萸(炒) 黄連(炒) 神曲 荷葉 各等分【用法】上薬を末にして、神曲の煮汁で丸め、梧桐子大とする。毎服20丸、白湯で送る。黄連は病の軽重に応じて量を調整し、または黒炒、黄炒して用いる。【功効】肝を清め、胃を和らげる。【主治】肝胃不和、腹張り、噫気、吞酸、食が消化されない。