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四順清凉飲【出典】『外科正宗』巻四。【組成】連翹赤芍羌活防風当帰山栀甘草各3g大黄(炒)6g【用法】上記を水400mlに加え、灯心20本を加えて、240mlになるまで煎じ、空腹時に服用する。【主治】湯潰火傷、熱極により毒が内に侵入し、または外から冷水に浸されたことにより火毒が内攻し、煩躁、内熱口乾、便秘を生じる。