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四炒固真丹【出典】『医学入门』巻七。【组成】蒼術500g【用法】上薬を4つに分け、1つは茴香・青塩各30gで炒め、1つは川烏・川楝各30gで炒め、1つは川椒・故紙各30gで炒め、1つは酒・酢で炒め、すべて蒼術が黄色くなるまで炒める。各炒薬を除き、粉末にして、薬酒・酢で糊を作り、梧桐子大の丸剤とする。毎服30丸、男性は酒で、女性は淡い酢湯で服用する。【主治】元臓久虚、遺精白濁、五淋七疝、婦人の崩漏下血、子宮血海虚冷等の諸症。