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安胎丸1【出典】『万病回春』巻六。【組成】当帰 川芎 白芍 条芩 各30g 白朮(芦を除く)15g【用法】上を細末にし、酒糊で丸め、梧桐子大とする。毎服50丸を空腹時に茶湯で任じて服用し、一日三回。妊娠中は常時服用すること。【主治】痩せ型で血少熱有り、胎動不安、素慣半産者。