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水蛭丸【来源】『古今医統』巻三十二『仁斎直指』より引用。【组成】三棱(炮)、莪術(炮)、干漆(炒煙尽)、牛膝(酒洗)、虻虫(糯米炒)、琥珀、肉桂、硇砂、水蛭(石灰炒赤色)、大黄各等分【用法】上を末にし、生地黄の自然汁と米酢を加えて均一に混ぜ、梧桐子大の丸とする。毎服10丸、空腹時に温酒または童便で送る。【主治】血蛊、気蛊、腹部硬如石。