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束毒金箍散【来歴】『外科正宗』巻二。【組成】鬱金(蝉肚者)白及白蔹白芷大黄各120g、黄柏60g、軽粉15g、绿豆粉30g【用法】共に細末にし、酸米漿で疔瘡の周囲を箍状に調える。夏に暑さが強い場合は蜜水で調える。【功効】清熱解毒、毒を束ね腫れを消す。【主治】疔毒走黄、瘡腫が広がり収まらない。