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十三味羌活散【出典】『景岳全書』巻六十三。【組成】羌活、独活、防風、桔梗、播荆芥、柴胡、前胡、地骨皮、炙甘草、蝉蜕、川芎、天花粉、天麻、各等分【用法】上記を細末にし、毎回6~9gをとり、水150mlに薄荷葉3枚を加え、60mlになるまで煎じ、温かいうちに服用する。【効能】解熱、散毒。【主治】風邪が肌表に滞留し、痘疹発作の兆候がある者。