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生肌桃花散【出典】『証治準綴・瘡医』巻六。【組成】軽粉 血竭 密陀僧 干胭脂各3g【用法】上記を細末にし、適量を創面に千摺(乾燥して撒く)する。または膏薬に撒いて患部に貼る。【功効】生肌長肉、活血鎮痛。【主治】瘡疡の潰瘍後、久しく口が閉じない者。