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生肌鳳雛膏【出典】『外科正宗』巻三。【組成】軽粉末3g 乳香末 血竭末 龍骨末各1.5g【用法】鶏卵10個余りを煮て白身を除き黄身のみ使用。銅勺で油約9gを熬ぎ、盞内に注ぎ、軽粉等4種を加え混和する。毎朝・午後・夕方、鶏羽で塗布し、膏を貼る。【功効】生肌長肉。【主治】痈疽・痔瘡の潰瘍後、腐肉脱離後、新肌未生者。