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升陽抑火湯【出典】『仁術便覧』巻一。【組成】升麻 柴胡 葛根 苍朮 羌活 防風 白芷 黄連(酒炒) 黄柏(酒炒) 知母(酒炒) 当帰 川芎 芍薬【用法】水300ミリリットルを用い、200ミリリットルまで煎じ、空腹時にやや温かく服用する。【主治】眼病に寒涼薬を長期間にわたって服用し、長期にわたり治らない者。