以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
摂陰煎【出典】『外科証治全書』巻二。【構成】活磁石30g 地黄 首烏 龜版 鳖甲各15g 山茱萸肉 白芍 山薬各6g 五味子4.5g【用法】上記薬を水煎して2回、滓を除き、食前温く服用。【功用】肝腎を補益し、陰を滋養し、陽を潜伏させる。【主治】高年元陰虚損、風陽上擾、耳鳴。