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安腎丸2【出典】『三因極一病証方論』巻十三。【組成】補骨脂(炒)葫芦巴(炒)茴香(炒)川楝(炒)続断(炒)各90g 桃仁(麸炒、皮・尖を除き別に研す)杏仁(同上法)山薬(炒り、切る)茯苓各60g【用法】上薬を末にし、蜜で丸め、梧桐子大とする。毎服50丸を空腹時に塩湯で服用する。【主治】腎虚腰痛、陽事不舉、耳鳴口乾、面色黧黒、耳輪焦枯。